6/10 2002掲載
6月7日東京修猷会総会とよいよい会夏の陣安田レポート
(画像は黒宮さんから)
参加者顔ぶれ(敬称略・順不同)
森園・武末・高木健・谷脇・鹿子島・田中一彦・太田英美・安田・野口・江口
淀川・洞・小柳延・桑原・野石・宮崎・黒宮・堀・河野・片田
稲田・高橋・森田・帆足・山内末彦(総会のみ)
いつもの事ながら6時からの大手町経団連会館での式典に遅刻する事1時間
地下鉄の駅を出たところで、後から「安田さ〜ん」の声は黒ちゃん、
二人して徒歩30秒の会場へ、青いハッピの51年卒幹事学年の皆さんに迎えられ
貸しきり状態の館内入場、会費と年会費合わせて11000円、これで41年卒幹事
の役目終わりです。
予定ではもう宴会の時間の筈、でも遅れている様で51年生の「修猷館高校同窓
会に関する調査」結果報告会を拝聴する事が出来ました。
会場では高木健二と対面、宴会会場では哲子さん、澄夫ちゃん、高橋章、野口、
山内末彦と合流、山内とは卒後、初めての顔合わせ、同じ野球部の野口と
行ってみようということで参加。従って、2次会の同期会のことは???でした。
(やばい、やっぱりこの分だと2次会は定員オーバー必至!)
今回の総会は、事前の学年幹事会で色々意見が出た結果、乾杯の前に
新卒大学1年生の入会挨拶をやったり、お土産資料関係は帰り際に手渡したり
工夫の成果が出ていました。
さて、予定より30分遅れて2次会会場「さんくす」に到着。
いましたね〜、そうそうたる面々が、もう相当に出来上がってました。
初顔は野石、桑原、武末、そして近畿より金銭トレード?稲田、
超多忙な江口は昼間「夕方のアポが飛んだけん、行くバイ」の電話、
同じく洞も前日、「行くけんね」の電話くれた諸氏。
なぜか哲子さんが初顔の面々に紅潮気味、この頃ご愛顧の「梅酒」水割りの
せいだけではないようでした。
その内、遅れて田中一彦西日編集長、太田秀美と相次いで初顔登場
その盛り上がりぶりは画像でご確認戴きましょう。
黒ちゃんが持ち込んだ「泡盛」10年もの古酒、そして総会で戴いた「六光星酒」数本も
あっという間に消えました。
宴も終盤、澄夫ちゃんから博多での公演大成功の報告と「ヨイトマケ」ご披露
で決まりました。
いつもの通り、「閉店時間ですよ、お客さん達!」の声に渋々席を立って、
お店の外の通路を占領、記念撮影と相成りました。
性懲りも無く3次会カラオケに付き合ったカメラマン黒ちゃん、宮崎、片田、武末、谷脇
アンドmeのお世話ご苦労様でした。
みんなチャンと家に辿り着いたかな???
以上、脈絡のないレポートでした。
(やっぱり、東京は質より量で勝負ですね、編集長・・・)